ピザ枚数計算
誰もお腹を空かせず、残りを1週間食べ続けることもないように、ピザを何枚注文すればいいかを計算します。大人と子どもの人数、1人が食べる切れ数、ピザ1枚の切れ数を入力してください。値段を加えると合計金額も出ます。
- 必要な切れ数
- 24
- 余る切れ数
- 0
- 合計金額
- ¥45.00
保存した設定
よく使う入力値(いつもの時給、ローン、部屋の寸法など)を保存しておけば、ワンタップで呼び出せます。
最近の計算
ここで計算した結果はこの端末に保存され、あとから見返せます。
計算式
必要な切れ数 = 大人 × 大人1人の切れ数 + 子ども × 子ども1人の切れ数
注文する枚数 = 必要な切れ数 ÷ ピザ1枚の切れ数(切り上げ)
余る切れ数 = 枚数 × ピザ1枚の切れ数 − 必要な切れ数
使い方
- 大人と子どもの人数を入力します。
- グループの食欲に合わせて、1人あたりの切れ数を調整します。
- ピザ1枚の切れ数を選びます。
- ピザ1枚の値段を加えると、合計が分かります。
計算例
大人8人が3切れずつ食べる場合(8切れのピザ、1枚15ドル)
- 必要な切れ数
- 24
- 注文するピザの枚数
- 3
- 余る切れ数
- 0
- 合計金額
- ¥45.00
大人10人と子ども6人の場合(8切れのピザ、1枚14ドル)
- 必要な切れ数
- 42
- 注文するピザの枚数
- 6
- 余る切れ数
- 6
- 合計金額
- ¥84.00
「3/8の法則」
標準的な目安は、8切れのピザで大人1人あたり3切れです。ゲストの人数に3を掛け、8で割って切り上げます。8人なら3枚、20人なら8枚、30人なら12枚です。
子どもや少食の人、サイドメニュー、サラダ、デザートが十分にあるときは、2切れで考えてください。10代の子、スポーツチーム、ピザしか食べるものがないパーティーなら、4切れで考えます。
サイズと切れ数
チェーン店によって違いますが、一般的な切り方は、Sサイズ(10インチ)が6切れ、Mサイズ(12インチ)が8切れ、Lサイズ(14インチ)が8切れ、特大(16〜18インチ)が10〜12切れです。大きなピザの1切れは大きいので、1人あたりの切れ数は少なめに見積もります。
大きなピザのほうが、たいていお得です。16インチのピザは約201平方インチで、12インチの113平方インチより78%多く食べられます。値段は、普通は78%も高くなりません。
よくある質問
10人なら、ピザは何枚必要ですか?
8切れのピザで4枚です。1人3切れなら30切れで、30 ÷ 8 = 3.75を切り上げて4枚になります。
20人なら、ピザは何枚必要ですか?
8切れのピザで8枚です(60切れ ÷ 8 = 7.5を切り上げ)。
Lサイズのピザは何切れですか?
通常は8切れ、10切れのこともあります。Mサイズは一般に、もう少し小さい8切れ、Sサイズは6切れです。