2つの日付の日数計算
2つの日付を選ぶと、その間の長さが正確にわかります。総日数、週と日、年月日、平日の日数が表示されます。日割りのホテル宿泊や予告期間のように両端を含めたいときは、「終了日も数える」をオンにしてください。
- 年・月・日
- 2か月21日
- 週と日
- 11週間5日
- 平日(月〜金)
- 59
- 時間
- 1,968
保存した設定
よく使う入力値(いつもの時給、ローン、部屋の寸法など)を保存しておけば、ワンタップで呼び出せます。
最近の計算
ここで計算した結果はこの端末に保存され、あとから見返せます。
計算式
間の日数 = 終了日 − 開始日
両端を含む日数 = 間の日数 + 1
週数 = 日数 ÷ 7、余りは日数で表示
使い方
- 開始日と終了日を選びます。順番はどちらでも構いません。
- 終了日そのものを数えるかどうかを決めます。
- 総日数を確認するか、必要な単位の行を見ます。
計算例
2026年1月1日から2026年12月25日まで
- 間の日数
- 358 日
- 週と日
- 51週間1日
- 年・月・日
- 11か月24日
2026年10月1日から10月31日まで(両端の日を含む)
- 間の日数
- 31 日
- 平日(月〜金)
- 22
両端を含めるか、含めないか
同じ週の月曜日から金曜日までは、引き算では4日ですが、両端を数えると5日です。契約、服薬の期間、「現場にいた日数」は通常、両端を数えます。経過時間、年齢、利息は通常、数えません。期限が重要なときは、書類がどちらの数え方をしているか確認してください。
よくある質問
2つの日付の間は何日ですか?
後の日付から前の日付を引きます。2026年1月1日から12月25日までは358日、つまり51週と1日です。
1年に平日は何日ありますか?
平年は260日または261日、うるう年は260〜262日で、1月1日が何曜日かによります。ここでは祝日は除かれません。祝日を除くには営業日計算を使ってください。