時間差計算
開始時刻と終了時刻を入力すると、どれだけ経過したかが、時間と分、小数の時間、分、秒で表示されます。終了時刻が開始時刻より早い場合は、翌日として扱います。
- 時間:分
- 8:45
- 小数の時間
- 8.75
- 合計の分数
- 525
- 合計の秒数
- 31,500
保存した設定
よく使う入力値(いつもの時給、ローン、部屋の寸法など)を保存しておけば、ワンタップで呼び出せます。
最近の計算
ここで計算した結果はこの端末に保存され、あとから見返せます。
計算式
長さ = 終了時刻 − 開始時刻(終了が早い場合は+24時間)
小数の時間 = 分 ÷ 60
使い方
- 開始時刻を入力します。
- 終了時刻を入力します。
- 24時間を超える場合は、間に入る丸1日の日数を入力します。
計算例
午前8:30から午後5:15まで
- 時間:分
- 8:45
- 小数の時間
- 8.75
- 合計の分数
- 525
午後11:00から翌朝の午前7:00まで
- 時間:分
- 8:00
- 長さ
- 8 時間
よくある質問
午前8:30から午後5:15までは何時間ですか?
8時間45分で、小数の時間では8.75時間です。
深夜0時をまたぐ時間はどう計算しますか?
時刻をそのまま入力してください。午後11:00から午前7:00は、終了が翌日とみなされるため、8時間と読み取られます。